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相続対策

事例1.母の相続で発生する相続税の負担を減らしたい

事例1
相談者 Aさん(60代男性)
ご家族 母Bさん(Aさんの母90代)・父Cさん(Aさんの父80代)
相談内容 母の財産を相続人である父と息子が相続したときの相続税の負担を減らす方法はないか?
財産 預金が2.3億円
相続税 何も対策しない場合、相続税が約4,300万円かかる

当センターからの提案

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母と長男の共同名義で家を購入

「住宅取得資金の一括贈与の特例」と「暦年贈与」を組み合わせて、母が長男に現金を贈与し、二人の共同名義で自宅を購入することで、母の財産を減らすという方法です。
長男は贈与された現金で家を買うので金銭的負担がありません。
この時、長男にどれぐらい現金を贈与して、母の家の持分はどれぐらいにしたらよいかはしっかりシミュレーションします。
結果、このケースでは、Aさんは父と母に相談した上で、共同名義の家を購入することを決めました。
この対策で相続税額は約3,000万円になり、対策前よ り約1,300万円下がることになりました。

次のページ:事例2.財産のほとんどが不動産なので納税資金が心配

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